1月27・28日の2日間、国立大雪青少年交流の家主催の「大雪フットサルフェスティバル2018」の運営協力として活動致しました。

合宿型の大会として全6チームで行われた本大会は、フットサルの試合を行うだけに限らず、夜間はコミュニケーショントレーニングを実施し選手間の交流を深める、
「夢をかなえる」と題した講義を全選手で共有するなど、選手としての技術力向上プラス人間力の向上にもつながる大会になったのではないかと感じています。
また、保護者様向けに当アカデミートレーナーの近藤陽介が行った「家庭でできるアスリートの育て方」の講義は、選手にとって一番のサポーターである保護者様にとっては明確な選手の支え方が伝わったのではないかと思います。

本大会には、トロンコフットボールアカデミーから3年生以下の選手、2チームが出場しました。

彼らの必死に戦う姿やピッチ外での姿はとてもたくましく感動させられました。

今回参加していただいた皆様、また、御協力・ご支援いただた皆様に心より感謝申し上げます。